ヤマハオートバイのことならYSP熊谷 マジェスティ、WR250R、WR250X、セロー
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新車情報
最終更新日:2012.1.11 

YBR250

スピード、タコメーターには指針式アナログメーターを採用。燃料計、時計、トリップメーターはLCDディスプレイで表示。見やすくスタイリッシュなメーター周りを実現している。

ホイールは軽快な運動性能を生む前後17インチアルミキャストホイールを採用。フロントに282mmディスクブレーキ、リアにドラムブレーキを装備。



YBR125

シュラウド一体のフューエルタンクから後方に跳ね上がるシートカウル。スポーティなイメージをスタイリッシュにデザイン。流れるようなフォルムが様々なシーンに際立つ。

メーターパネルは、スピードメーター、タコメーター、フューエルゲージを見やすく機能的にレイアウト。ブラックアウトされたメーターケースがフロントビューを引き締める。

ホイールは前後とも、軽快なアルミキャストホイール。フロントには245mmのディスクブレーキを採用。リアのドラムブレーキとのコンビネーションで充分なストッピングパワーを発揮。


トリッカーがレトロでカジュアルなスタイルに変身!「TY-S外装キット」

TY-S外装キットは、tricker XG250(基本車)の外装への装着または交換を考慮して開発された専用キットです。

詳しくはこちら≫≫

 ビンテージルックの外装キット!是非見に来て下さい≫≫


Tricker
トリッカー


コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルなどから、幅広い層の支持を得ている。2010年モデルの新色「マットブラック2」は、フレーム、タンク、フロントフォークアウターチューブをブラックの艶消しに、タンクカバーはブラックの艶ありとして、“フリーライドプレイバイク”イメージを強調!


FZ1


YZ450F


国内で人気の高い「YZ250F」は、1)ピストンまわりの軽量化、吸排気系仕様変更、2)新設計フレーム採用、3)サスペンション仕様変更など大幅な変更を行い、エンジンの中高速域と旋回性能を向上させました。

「YZ450F」についても、1)F.I.セッティング変更、2)サスペンション仕様変更などを施し乗車感を向上させています。


FZ1


YZ250F


4ストローク・250ccモトクロッサーの理想型とは何か─。
新フレームとの最適化を図り、前後サスペンションまわりを見直した。フロントフォークは、アウターチューブ、アンダーブラケット、ハンドルクラウン、ステアリングシャフトに'12年型YZ450Fと同一パーツを新採用。

4段階可変ハンドルポジション。前後オフセット可能なハンドルホルダーと、2ヵ所の取付穴を設けたハンドルクラウンにより、ハンドルポジションを4通りから選択。ライダーの好みやコース状況に応じたセッティングを可能としている。


FZ1


YZ250


スロットルワークへのクイックな反応とパンチ力、さらにスロットルを開けやすい特性を合わせ持った水冷・2ストローク・ピストンリードバルブエンジンを搭載。 優れたトラクションと加速力を発揮する。

アルミ製セミダブルクレードルフレームの軽量な車体がもたらす切れ味の鋭いハンドリングが、ライダーのモチベーションを高める。



FZ-1 FAZER GT


FZ1 FAZER GT


精悍なスタイルを演出するカウリングをはじめ、快適性を高める装備をプラスした「FZ1 FAZER GT」


FZ1


FZ1


2004年型YZF-R1のエンジンをベースとする海外向けモデル、
FZ1を基に、国内向けとして新たにチューニングされている。

ストリートからワインディングまで自分の思いのままの走りを体感させてくれる1台


FZ1 FAZER


FZ1 FAZER
★試乗車あり

欧州でも評価の高いFAZER。スタイル・デザインとともにセミカウルを装着でツアラー機能を充実させたモデル。

新時代のビッグバイクとして高性能エンジンを街乗りの実用域から郊外へのツーリング走行まで快適に楽しめる。


FZ1 FAZER


FZ1 FAZERGT


精悍なスタイルを演出するカウリングをはじめ、快適性を高める装備をプラスした「FZ1 FAZER GT」登場。


セロー 25周年 アニバーサリーモデル


セロー 25周年 アニバーサリーモデル


ヤマハのロングセラーモデルのセローが今年25周年を迎えます。
これを記念しましてアニバーサリーモデルを発売。

Realtree®のパターンを採用し、その製法の特性から同じ柄の車両が存在しない世界に1台のバイクである
※11月30日までの受注限定生産


TMAX
TMAX


初代モデルは2001年から欧州・日本で導入、スポーツバイクと同様クラスの独創設計による高いスポーツ性とスタイルが支持され“オートマチックスーパースポーツ”と親しまれている。その後数年をかけ、各箇所の仕様変更などで商品性を向上し高い支持を得ている。

現行の「XP500 TMAX」は、初代からのオリジナリティを継承・熟成させ“パフォーマンスとクオリティ”の更なるレベルアップを照準に開発したモデルで、“スポーツコミューターの進化”を開発キーワードに掲げ、エンジンから電装、ボディ、環境性能まで細部まで最新技術を投入。特に欧州での人気は高い。


TMAX
TMAX WGP50th Anniversary Edition


半世紀に渡る“挑戦”の軌跡の中で、現在もなお、世界中のヤマハファンに愛されるグラフィック&カラー

オートマチック・スーパースポーツという新たなジャンルを切り拓いたTMAXにふさわしいグラフィック&カラー。自らの歩みを糧とし、挑み続ける者へのアンセム(賛歌)として、TMAX WGP50th Anniversary Editionが、いま高らかに咆哮をあげ、オーナーを讃える


YZF R1
YZR R1


「YZF-R1」は“Ultimate Cornering Master 1000”をコンセプトとした製品で、MotoGPマシン「YZR-M1」同様の“クロスプレーン型クランクシャフト”を備える水冷・4 ストローク・並列4気筒F.I.(フューエルインジェクション)エンジンを採用。

鮮明感のあるトルク特性によるリニアな駆動力特性、高いコーナリング性能が特色である。 ボディは、ヘッドライト一体式のエアインテーク、アップマフラーなどで躍動的なアート感を演出!


SR400
SR400


「SR400」は、1978年3月の発売以降、シンプルな外観と空冷単気筒エンジンの鼓動感あふれる走りで幅広い年齢層から支持を得ているロングセラーである。 今回の2010年モデルは、燃料供給系にF.I.を採用し、優れたドライバビリティと環境性能を両立させた。

スタイリングは初代からの流れを受け継ぎつつ、レトロモダンなメーターパネルや新作のサイドカバー、エンブレムなどを採用し外観クオリティの向上を図っている。カラーは、SR400の定番として人気の「ブラック」と、ゴールド系グラフィックとの調和でレトロさを醸し出す「レッド」の2色を設定した。


DragStar 400
DragStar400


「XVS400 ドラッグスター」は、上質な走行フィーリングとストリートファッションに溶けこむスタイルが人気のモデル。

「XVS400C ドラッグスタークラシック」は、鞍型シート、スチール製前後ディープフェンダー、フロント幅広タイヤ、 シーソー式シフトペダルなどを備えるオーセンティッククルーザーである。いずれも〈ロー&ロングのスタイル〉〈メンテナンス性に優れたシャフトドライブ〉が特徴で、「ゆっくり走ってもさまになる」「カスタムが楽しい」とお客様からの支持もあつい!


DragStar250
DragStar250


「XVS250 ドラッグスター」は250ccの空冷4ストロークVツインエンジンを“ロー&ロング”なボディに搭載、触媒採用などによる環境性能向上と、ハンドルポジションなどの一部仕様変更を行い、エントリーユーザーに最適な機種と言える。


WR250R
WR250R
★試乗車あり

コンパクトな車体と躍動的な走りで軽二輪スポーツ市場では高い支持を集めている。

《オフロードでのYZF-R1》をコンセプトとする「WR250R」は、コンパクトエンジンとアルミフレームのバランスによる走りの高性能と斬新なデザインで人気がある。


WR250X
WR250X


「WR250X」は「WR250R」と共通車体コンポーネントを採用し、前後17インチタイヤなど本格スーパーモタードに対応できる各機能を備えたモデルで、走りの軽快さとスポーティな外観が支持されている。



Serow
セロー


「セロー250」は1985年に“マウンテントレール”を提唱し誕生したロングセラーモデルで、オフロードでの優れたトレッキング性と、市街地での扱い易さが支持されている。



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